2015年11月4日のダイヤ改正で大幅な減便が実施され、現在では土休日の夜間に北廻りが1便のみ運行される形となっています。
柿生駅南口にて-2007.11994年から2007年まで在籍していた富士重工ボディのLV。小田急バスの代名詞とも言えたいすゞシャーシと富士重工ボディの組み合わせで、町田・生田に所属する700・7000番台は高出力エンジンを持つLV318系となっていました。
写真はダルマ市の臨時便として待機中のF7126。今では一日6回となってしまった柿21系統ですが、この頃はもう少し運行回数が確保されていました。



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